生年月日から、あなたのメインカラーとサポートカラーを導き出します。日本初の選挙プランナーが研究・開発したブランディング手法。
監修 三浦 博史選挙プランナー/アスク株式会社 代表取締役
いますぐ診断する ─ ¥10,000(税込)クレジットカード決済/結果はその場で表示・PDF保存可
日本初の選挙プランナー・三浦博史が研究・開発した診断手法です。生年月日をもとに、その人固有の「勝ちカラー(勝負カラー)」を導き出します。ポスター、演説時の衣装(ネクタイやポロシャツ)、のぼり、ジャンパー、SNS といった広報媒体全般に戦略的に取り入れることで、有権者に効果的な PR が可能になるブランディング手法です。
国会議員、知事・市町村長から地方議員に至るまで、三浦博史が診断した勝ちカラーで数多くの候補者が当選を果たしてきました。実績に裏打ちされた診断です。
日本人は「気(性)が合う、合わない」といいますが、欧米人は「カラーが合う、合わない」といい、ビジネスでも選挙でも、カラーの相性・組み合わせをとても大切にします。診断で出されたカラーは、その人の人生のカラーです。
選挙の度ごとに色を変えてはいけません。カラーも、あなたの大切な顔のひとつだからです。
仮にあなたの勝ちカラーが「青」なら、すべてのキャンペーングッズに「青」を使い、有権者に定着するまで徹底する。それが勝ちカラーの使い方です。
日本初の選挙プランナー。1989年、わが国初の総合選挙プランニング会社「アスク株式会社」を設立し、以来、国政・知事・市区長から地方選挙まで数多くの選挙を手がけてきました。「勝ちカラー診断」は、その現場で研究・開発された診断手法です。
※順不同・敬称略。元職・前職を含みます。
このほか、数多くの衆参国会議員選挙・地方選挙を手がけています。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒。
米国はもちろん、欧州・アジアの選挙事情にも精通し、国内外の選挙PR、選挙プロ、選挙キャンペーン関係者とのネットワークを持っている。
各々の土「選挙区」に合致した新しい風「情報」を取り入れたオリジナルの選挙風土の提案を信条とし、最新の科学的選挙と、ドブ板選挙の双方の絶妙なバランスを大切にしている。
メディア掲載 月刊文藝春秋、サンデー毎日、スポーツ報知、夕刊フジ、日刊ゲンダイなどでの選挙予測をはじめ、新聞・テレビ他マスコミでも数多く取り上げられている。
所属 日本選挙学会会員、日本世論調査研究会会員
社会活動 趣味は学生時代からの国際交流と伝統文化交流。元財団法人あすか青年育成国際財団専務理事、総務庁第4回世界青年の船ナショナルリーダー、総務庁青年海外派遣事業フィンランド団団長をはじめ、NPO・NGO活動にも関心が高い。また、小笠原流礼法宗家本部理事や財団法人青少年国際交流推進センター理事、日本マナー・プロトコール協会専務理事等も務める。
※写真はプレースホルダーです(受領後に差し替え)。
¥10,000(税込)/ 診断1回
結果はその場ですぐに表示され、PDF でも保存できます。